ABOUT CLINIC

バイオタッチメディカルクリニックについて

35年以上の経験、国内最多38,000症例※1を超える実績
トップクラスのアーティストによる施術

バイオタッチメディカルクリニックは、35年以上の間、世界中で認められてきた米国Biotouch社の日本支社として
技術者の育成という立場で日本にアートメイクを広げてきました。
長年培ってきた知識と経験、技術を総合的にご提供できるクリニックを開院しました。
※1 2010年〜2019年12月現在(看護師:三宅美帆子による症例実績)

国内におけるアートメイクのパイオニア
バイオタッチメディカルクリニック「3つのこだわり」

Commitment 1

徹底した安全管理で安心を提供

アートメイクは2001年厚生労働省によって医療行為として定められましたが、バイオタッチではそれ以前から、すべての機器の滅菌処理はもとより、使用する色素についても不純物が混在しないよう、医療レベルの徹底した管理を続けています。この終始一貫した方針により、日本国内外の医学会でも発表され、各国の安全性基準をクリアした製品として認定されています。

2018年3月日本国内においてもBiotouch社製の機材、色素は研究用試料として承認されました。厚生労働省が定める臨床研究法案に基づき、(一社)日本臨床研究安全評価機構の倫理審査委員会にて承認。AMED登録IRE番号:18000005

●FDAとは
保険福祉省に属する米国政府機関で、主に医薬品の認可や化粧品・食品・医療機器などの許可や捜査などの取り締まりを行っている機関です。
Biotouch社の製品はアメリカ・ヨーロッパ・韓国が定める高い品質基準を超えており、日本国内の多くの医療機関で導入されています。2018年3月には日本の厚労省が定める臨床研究法案に基づき、(一社)日本臨床研究安全評価機構の倫理審査委員会にてBiotouch社製のアートメイクに用いる機材及び色素は研究用試料と承認されました。現在、日本国内初のアートメイク器機及び色素の承認に向け申請活動を行っております。 * AMED登録IRE番号:18000005

総合アートメイクが可能

アートメイクには、”色素を入れる””色・デザインを変える””除去・カモフラージュ”の施術があります。また、乳がん乳房再建後の乳輪・乳頭カモフラージュなどの医療補助色素形成もあります。バイオタッチメディカルクリニックでは、これら全てのアートメイクの施術が可能です。他のクリニックでアートメイクをされたお客さまも除去やデザイン変更のご相談にいらっしゃいます。

Commitment 2
Commitment 3

延べ38,000症例※1を超える実績!

延べ38,000症例を超える総合アートメイク のスペシャリスト達が揃うアートメイク専門のクリニックです。 長年培ってきた知識と経験を総合的にご提供いたします。
※1 2010年〜2019年12月現在(看護師:三宅美帆子)

STAFF
INTRODUCTION

スタッフ紹介

DOCTOR

Kanako Momoeda
Kanako Momoeda

1982年 東京女子医科大学医学部医学科卒業
1982年 東京大学医学部付属病院麻酔科 医員
1992年 東京大学医学部大学院医学研究科博士課程 医学博士取得
(医師免許 第265792号)
1992年 コムロ美容外科をはじめ都内有名美容外科数か所にて17年間に渡り、非常勤勤務。
1993年 米国ジョージタウン大学新生児未熟児科研究員
(Research Scholar)
1994年 米国国立予防衛生研究所人類遺伝学教室招聘研究員
(National Institute of Health, Human Genetics Branch, Invited Scientist)
1996年 JR東京総合病院麻酔科主任医長
2001年 東京大学薬学部臨床薬理学教室非常勤講師兼務
2011年 医療法人寿泉会 銀座7丁目クリニック 院長
2014年 銀座肌クリニック 院長
2021年 Biotouch Medical Clinic院長

【学会活動など】
日本麻酔科学会専門医、指導医
日本抗加齢学会認定医
日本ペインクリニック学会会員
日本美容外科学会会員
ヨーロッパ麻酔学会会員
ニューヨーク アカデミー オブ サイエンス会員
米国バイオタッチ社 マイクロピグメンテーションン マスターインストラクター

臨床家、研究者としての36年のキャリアを、美容医療、マイクロピグメンテーション、の安全と無痛化、そして医療従事者への指導と普及に捧げます。

美容医療は、人の外見だけではなく、内面までも大きく変えることができる力を持っていると私は信じています。
人は、だれでもそれぞれ美容に関するお悩みを持っています。
そして、そうしたお悩みが時には人生そのものにまで、大きく影響を及ぼしてしまうこともあります。

例えば、貴女はいままでどの位の時間をお化粧に費やして来ましたか?一日20分として、一年で125時間、10年で約50日間もの時間を使っているのです。
私もおしゃれは大好きです。しかし、医師として、母として、妻としていくつもの顔を持ち、また、趣味にスポーツに、友人たちとの付き合いと時間も体もいくらあっても足りない毎日を送ってきた私にとって、マイクロピグメンテーションとの出会いは人生観が変わるほどの感激でした。
大げさですが、これはある意味女性解放です。そして、今マイクロピグメンテーションは、健康、美を追求するアート、医学的裏付けにより、日々新しく進化しています。

また、マイクロピグメンテーションンには、医療従事者からみて、別の側面もあります。
乳がんなどに使用される化学療法薬の副作用としての、頭髪および眉毛の脱毛、先天性の口唇口蓋裂、男性の脱毛症、事故などによる瘢痕、視覚や手足のハンディキャップによるメイクの不便など、我々医療従事者が、皆様のお役に立てる分野はまだまだ広がります。
幸い私は医師として麻酔のプロですから、痛みの少ない施術のお手伝いもできます。私は、そんな患者様のお悩みに、真摯に真正面から向き合い、アンチエイジングを含めた、美容医療と、マイクロピグメンテーションの普及と安全に向かって一人でも多くの方が若々しく幸福に暮らせるようにお手伝いしていきたいと思っております。

カウンセリングでは、お悩みを共有するだけではなく、大きな効果を望むのか、自然な仕上がりを望むのか?
ダウンタイムがどのくらいで、効果とのバランスなどお客様のご希望に合わせて、複数の選択肢をご提案するように心がけます。

お悩みを解決する方法は、一つだけとは限りません。一緒に、ベストな解決方法を探していきましょう。

Kanaya Risa
Kanaya Risa

CHIEF DIRECTOR

Yuko Akabane
Yuko Akabane

Biotouch Medical Clinic理事長
Biotouch Japan アートメイクスクール学校長

医療アートメイク・パラメディカルピグメンテーション(色素形成)のパイオニアとして国内外で正しい技術・知識の普及・発展に努めており、 数多くの世界大会で特別審査員を務めるなど世界を舞台に指導者として活躍しています。
日本のアートメイクの改善の必要性を感じ、欧米の最新アートメイク技術およびメディカルピグメンテーション(やけど・皮膚線条・乳がん・白斑等の修復、及びタトゥー最新除去)を日本に広めた第一人者として日本全国で様々な活動を続けています。

ARTIST

Miyake Mihoko
Miyake Mihoko

Biotouch Medical Clinic理事
Biotouch Japanチーフインストラクター
国際大会審査員

【自己紹介】
アートメイクアーティストとして29年、延べ38,000人の方々に施術をさせていただきました。
長年培ってきた知識と経験を
日本の医療アートメイク・パラメディカルピグメンテーション(色素形成)の普及・発展に生かしていきたいと思っております。

Biotouch Medical Clinic

バイオタッチメディカルクリニック

住所 東京都港区高輪2-16-49
交通アクセス 都営浅草線 泉岳寺駅A2出口から徒歩3分/
JR高輪ゲートウェイ駅から徒歩5分
お支払い方法 現金/VISA/MASTER CARD/AMEX
診療時間 平日 10:00〜19:00
土日祝 10:00〜18:00(年中無休)
お電話 03-6450-3904
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初回カウンセリングは無料です。
お気軽にご相談ください。

Tel:03-6450-3904
平日 10:00-19:00 土日祝 10:00-18:00

*施術開始時には、診察料が別途かかります。

  • 初診料 : ¥3,000
  • 再診料 : ¥1,000(コース/セット料金の場合はかかりません)
  • アートメイク技術者指名料 : ¥1,000

*アートメイクパッチテスト代 ¥2,000(希望の方のみ)